アトリエショップが出来ていく様子

  • 2017.12.29 Friday
  • 23:14

少しダイジェストで。

アトリエショップが出来るまでの様子です。

八百屋さんの時の風景。

(株)ジュア・プロの田中圭氏監修のもと、敬意をもってリノベーションが進みます。

八百屋さんの荷物が無くなった時の風景。お店側。

アトリエ側。

アトリエ側の入り口を塞いだ時の風景。

時をほぼ同じく秘密の地下室が完成。

外観の輪郭が出来てきました。

このアトリエ側の趣のある気を重ねた作りも、ロハス建築工房の大野さんの手作りです。

少し味のある床は、実は、此原がペイントしています。

毎日、早朝からいらっしゃってくださった塗装屋さん。この道32年!

もはや、なんでも作れるのはないか、、と錯覚してしまう大野さんが作って下さった、お店とアトリエの間仕切。

実は、移動が出来、お店、アトリエの面積の配分を変えられるすぐれた物です。

寒さが、本格的になってくる中、

夜分まで外観の工事はかかりました。

そして出来上がったのが、開放感のある、この大きな入口の扉。これも既製品ではなく、ハンドメイドの扉です。

内装も同時に完成形が見えてきました。

お店中央のテーブルも、ご縁があったものです。

前アトリエ1Fの、チェコの骨董品を扱うStorageさんが、これ使わないのですけど、使います? 

!サイズぴったりで探していたものに相当近いのでは。。

置いてみると、、

大きさも雰囲気もぴったりでした。

照明は大きく雰囲気がかわることを知りました。ジュア・プロの田中圭氏は、日々、ハイブランドのディスプレイをやっているので、さすがの証明の工夫でした。

花たちも高さ、量、構成とテストを照明と重ねながら繰り返します。

このロゴマークもマークが細かい模様なので上手くいかず、一度やり直し、少し字体を太くし、見やすくなっています。open前日でした。

ありがとうございます。

工事に関わって下さった皆様たちのおかげで、こうしてopenの12/22日を迎えることができました。

アトリエ側。靴、アクセサリーの仕上げやゲージなどを作成する場です。

どのような経緯で出来ていったのか、ご来店の時、そんな風にお店を見て下さっても面白いかもしれません。

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